トップ > 住民の皆様へ > 下水道工事とは > 代表的な施工手順ー人孔上部補修
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人孔上部補修の施工手順
施工前
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マンホール上部の補修前の状況です。 |

保安設置工
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一般の車両・歩行者等が入らない様、作業箇所を保安用具により明確にし、保安員による誘導を行います。 また、夜間作業の際は照明を強化し、車両・歩行者等へ危険を促します。 |

舗装切断工/舗装こわし工
![]() 舗装切断工 |
![]() 舗装こわし工 |
道路のアスファルト部分を切断し、壊します低騒音・低振動式の機械を使用しますが、必然的に音・振動は発生します。 |

掘削床付工
![]() マンホール上部撤去後 |
アスファルト部を剥がした後、人力にて掘削をし、マンホールの上部を撤去します。 |

鉄枠・鉄蓋/設置工
![]() 鉄枠設置工 |
![]() 調整用プレミックス流込 |
新しいマンホールの土台(鉄枠)を設置します。 設置後、既設道路との高さ調整用コンクリートを流し込み、鉄蓋を設置します。 |
![]() 鉄枠設置工 |

埋戻し工/道路復旧工
![]() 砂による埋戻し工 |
![]() 砕石転圧状況 |
区役所等で定められた舗装構造に当てはまる材料(砂・砕石・アスファルト 類)を使用し、舗装の復旧を行います。 低騒音・低振動式の機械を使用しますが、必然的に音・振動は発生します。 |
![]() アスファルト転圧状況 |

施工後
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舗装復旧、道路掃除の完了した施工後の状況です。 |







































